投信の罠−保有コストが安い投信ランキング−ファンド・オブ・ファンズ
ファンド・オブ・ファンズの保有コストが安いランキングを掲載します。
1位 第12回野村短期公社債ファンド
信託報酬 0.35% 販売手数料 なし 信託財産留保額 0.0%
2位 グローバル短期債券ポートフォリオ (日興アセットマネジメント)
信託報酬 0.4872% 販売手数料 なし 信託財産留保額 0.0%
3位 三井住友ワールドパッケージオープン
信託報酬 0.515% 販売手数料 2%(上限) 信託財産留保額 0.23%
4位 マイストーリー・株25 (野村アセットマネジメント)
信託報酬 0.6% 販売手数料 2%(上限) 信託財産留保額 0.25%
5位 DKA J−REITインデックスファンド(毎月決算型)(第一勧銀アセットマネジメント)
信託報酬 0.65% 販売手数料 2%(上限) 信託財産留保額 0.3%
6位 インデックスファンド Jリート (日興アセットマネジメント)
信託報酬 0.6825% 販売手数料 2.1%(上限) 信託財産留保額 0.3%
6位 新光J−REITオープン (新光投信))
信託報酬 0.6825% 販売手数料 2.1%(上限) 信託財産留保額 0.1%
6位 ピムコ変動利付日本国債ファンド クラスα (ピムコジャパンリミテッド)
信託報酬 0.6825% 販売手数料 1.575%(上限) 信託財産留保額 0.0%
9位 フランクリン・テンプルトン米国政府証券ファンド (フランクリン・テンプルトン・インベストメンツ)
信託報酬 0.7% 販売手数料 1.5%(上限) 信託財産留保額 0.0%
9位 日興・ピムコ・グローバル短期債券ファンド (日興アセットマネジメント)
信託報酬 0.7% 販売手数料 なし 信託財産留保額 0.0%
このファンドの中で、リスクに比べてリターンが大きいものは、6位の
インデックスファンドJリートと新光J−REITオープンが挙げられる。
次点は、3位の三井住友ワールドパッケージオープンでしょうか。
